行動基準
1. 人・時間・資材・資金(資源)を限定する。
限定あって、その潜在能力は開花する。
2. 全ての問題は我に(内に)あり。
対お客様にあっては弊社に、対パートナーにあっては弊社に、
社内にあっては一人ひとりに。これにより、問題がチャンスとなりうる。
3. 内容と広報。
内容を深め、それを知らしめることを深める。
両者をもってはじめて理解を勝ち取り、成果を獲得できる。
4. 成功のイメージを強烈に意識する。
プロジェクトに、組織目的・行動に、個人の目的・行動に。